保育士も使ってる

冬になると大活躍する使い捨てカイロ
特に、保育園では冬場の外での行事の際には
なくてはならない必需品の一つといえるのではないでしょうか?
子どもは冬でも外に出て遊びたいので
そんな時、保育士にとってカイロは必需品となります
 

自身が身体を動かすケースなら、動かしているうちに身体が温かくなるので
必要はないかもしれませんが、スポーツやコンサートを観戦する時には
特に屋外での場合は何もないと寒くてとても見ていられるような状況になります
 

屋内であっても、かなり広さがあったり、観戦、応援している人数が少なかったりすると
使い捨てカイロのありがたみを知る事になりますよね
屋外のスポーツ観戦時に、飲み物などを売りに来るアルバイトの
売り子さんなどのとっても必需品なんでしょうね
 

使い捨てカイロが販売されてから、40年くらい経ちますが
今では様々なメーカーで作られ、用途に合わせてサイズも色々あるようになり
需要が多いのか競争が激しいのか、昔に比べるとかなり価格も安くなりました

 
使い捨てカイロができる前は、持ち運びできる小さめの白金触媒式カイロが主流でした
今では余り見ななってしまいましたが祖父の家には会った記憶が・・・
まさに、時代の流れを感じますね